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当社向けのバイオマス燃料(PKS)を積載した貨物船が、通算100隻目の入港を迎えました
更新日:2026-07-08

当社は、本年6月に会社設立10周年を迎え、7月1日には発電所の営業運転開始から7年が経過いたしました。

そうしたなか、2026年7月8日(水)、当社発電所向けのバイオマス燃料「PKS(パーム椰子殻)」を積載した貨物船が、通算100隻目の入港を迎えました。

 

運用開始よりPKSの荷下ろしを担っていただいている総合埠頭株式会社様には、徹底した安全管理のもと、これまで無事故で当社の発電事業を支えていただきました。

これまでのご協力に、心より感謝申し上げます。

 

当社は、今後も環境に優しいバイオマス発電を通じて、地域のインフラとしての社会的責任を果たし、地域の皆様から信頼され続けるよう、安定したエネルギーの供給と地域社会の発展に貢献してまいります。